父の日プレゼントに万年筆はいかが?喜ばれる人気ブランド5選

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こんにちは、あおい(@aoironote16)です。

今年の父の日に何を贈るか、もうお決まりですか?

プレゼントとしておすすめなのが、お仕事でもプライベートでも使える万年筆です。特に大人の男性は、高級感のある万年筆を持っているとかっこいいですよね。

しかし、万年筆は種類が豊富で「プレゼントにはどれを選べばいいの?」と迷ってしまう方も多いはず。

そこで、お父さんへのプレゼントにぴったりな万年筆をブランドごとにまとめてみました。

[say name=”あおい” img=”https://bluelog-note.com/wp-content/uploads/2018/02/IMG-5149.jpg”]父の日のギフト選びの参考にどうぞ![/say]

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モンブラン

1906年にドイツで創設された老舗メーカー、モンブラン。

世界中の人々に愛されており、著名人にも愛用者が多いそうです。高級ブランドとして品質とデザイン性の高さから支持者が多いブランドです。

モンブランの万年筆は、お父さん世代の男性にこそピッタリ。高級感のあるたたずまいは、持っている人も素敵に見せてくれますよ。

[memo title=”MEMO”]予算は5万円程度と少し高め。

40~50代のお父さんへのプレゼントやお祝いなど、特別な贈り物としておすすめです。[/memo]

マイスターシュテュック

モンブランが販売している万年筆の中ではかなり太めの1本。太いからこその安定感があります。

なめらかな書き味が人気を博しています。

ボエム

おしゃれなデザインをお探しの方にはこのボエムがぴったり。きらりと光るボディが素敵です。

キャップを回すことでペン先が出てくる仕組みになっています。

パーカー

1863年に創設されたイギリスの老舗ブランド。

パーカーの万年筆の特徴はデザインのスタイリッシュさ。いつも先進的な万年筆を発売することで有名です。

[memo title=”MEMO”]価格は5万円程と少し高級です。

かっこいいお父さんに持っていてほしいブランドですね。[/memo]

デュオフォールド

1912年に発売されたこのモデルは、ペン先が大きめに作られています。

歴史ある伝統的なデザインは、長く愛される理由がわかりますね。

アーバンプレミアム

丸みを帯びたデザインが特徴の1本。メタリックな質感が洗練された印象を与えます。

見た目だけでなく、使いやすさも抜群ですよ。

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クロス

アメリカのブランドであるクロスは、ボールペンのブランドとして知っている方も多いかもしれません。

しかし、万年筆も根強い人気を誇っているんです。

[memo title=”MEMO”]

価格も1万円程度と控えめで初心者にも人気。

今まで万年筆を使ったことがない方にもおすすめです。

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 クラシックセンチュリー

クロスの特徴である流線型のデザインが素敵な1本。

細身のボディによるスタイリッシュな見た目だけでなく、その書き心地の安定感からもファンの多い万年筆です。

ウォーターマン

世界で初めて万年筆を作ったのがこのウォーターマンです。現在はフランスの高級ブランドとして有名ですが、創設下当初はアメリカの会社でした。

洗練されたデザインが特徴で、書きやすさに定評があることからどんな方でも満足できる万年筆だと思います。

[memo title=”MEMO”]価格帯は2万円程度です。[/memo]

チャールストン

適度な重みのボディで書きやすい万年筆です。シンプルなデザインなので、どんな方でも持ちやすくプレゼントに向いています。

エキスパート

ウォーターマンの定番モデル。その洗練された作りから根強い人気を誇ります。

ボディは丸みがあり持ちやすく、使い勝手の点でもおすすめですね。

セーラー

今回紹介する中で唯一の日本ブランドです。日本での製造販売にこだわっており、オーダーメイドにも対応可能です。

クオリティが高く、日本のみならず世界で愛されている万年筆ブランドです。

[memo title=”MEMO”]

価格帯は1万円程度とプレゼントに最適です。

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プロフィットスタンダード

シンプルでオーソドックスなデザインの万年筆。

丸みのあるボディは持ちやすく、ペン先はしなやかなことが特徴です。

まとめ

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  • 父の日にはちょっと高級な万年筆を贈ろう!

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今年の父の日やお誕生日には、ぜひ素敵な万年筆をプレゼントに選んでみてくださいね!

それでは、あおい(@aoironote16)でした!

 

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